人との付き合いは大切「出会いrifo-mu」

Monthly Archives: 5月 2015

しあわせを手にするのに掲示板アプリを使おう

私はしあわせな結婚をちょっとはき違えていました。昔はロマンチックな出会いをして、格好良くて素敵な人と一緒になることがしあわせだと思っていました。だからこそ、最初の結婚は大失敗に終わりました。私は彼氏を作るシチュエーションばかりを気にして、相手の中身をしっかり見つめることができなかったのだと思います。そして、次の結婚は間違うまいと思いました。そのために出会いを求めて利用したのが掲示板アプリです。2度目だったので、ロマンチックな出会いなんて、もうそんな子供のようなことは言いません。相手を知ってそれから付き合うためには掲示板アプリを使っても問題ないと思いました。そしてそこで、私の今の大事な彼氏に出会いました。
今の彼氏は以前結婚していた人と比べて、収入も悪いし、顔もそれほど良くないし、話が面白いこともありません。でもそんなダメなところも含めてすごく好きです。彼氏には愛情をもって接していますし、前のように上辺だけの付き合いはしていません。そのおかげで二人の関係はすごく良好で、再婚も考えています。以前の旦那と結婚していたときよりも無理していませんし、彼氏の前では普段の私でいられます。これなら一緒にいても今度は間違わないのではないかと思います。
私はこの出会いをした結果、掲示板アプリを見くびってはいけないと思いました。私のことをすごく大事にしてくれて、誠実に愛情を寄せてくれる相手に出会えて、本当のしあわせってこれなんだなと思いました。そんな彼に出会わせてくれた掲示板アプリは素晴らしい出会いを提供してくれる場だと思います。皆さんもご利用してみてください。

【兵庫県|30代|女性|ヘルパー】

落ち着かなかった休日

主人が風邪気味だったので、買い物から早めに帰ろうと言ったのですが、せっかくの休みだったので、お茶でもしていこうと言ってきました。近くによく行く喫茶店があったので、そこで私はホットチョコと主人はレモネードを頼みました。主人はタバコを吸うので、テラス席にしてしまったのですが、肌寒い上、主人の調子が悪そうだったので、早めに飲み切って帰りました。家に帰ってゆっくりお茶を飲み直しました。早く元気に回復してほしいです。

友人と新年会をしました。

久しぶりに、小学校からの幼なじみの友人と新年会で会いました。5人そろうのは、とても久しぶりでした。最初は、居酒屋でもつ鍋をたべました。他にもお刺身などをお腹いっぱい食べてとても満足しました。1人以外はみなお酒が大好きなのでビールや、チューハイや、カクテル、ワインなどいろいろなものをのんで、わいわい、がやがや、それぞれの近況や悩みなどを話しました。やはり、子供の頃からの友達は、気心がしれているのでいいなぁと実感しました。

出たがり夫と引きこもり妻

夫婦って、似た者同士系と正反対系があると思うんだけれども、我が家は断然後者です。
ダンナはすごく楽観的で、私は慎重タイプ。
ダンナは社交性があって、友達もすごく多い。
私は引きこもり体質で、友達も狭く深くタイプです。
ダンナは、家族も巻き込んで友達と付き合いたい体質なので、私も必然的にいろんな集まりに引っ張り出され、結婚生活を通じて人見知りも少しずつ解消してきました。
けれど根は引きこもりなので、休みの日は極力家にいてのんびりしていたい。
ダンナは、休みの日に一日中家の中にいるなんてありえないけれど、たまに私に付き合って家で一緒にだらだらしてくれる。
けれども、夕方が近づくと、だんだんイライラした様子が伝わってくる。
見かねて、「夕飯食べにも兼ねてどっかおでかけしようか?」と持ちかけると、すっごく嬉しそうに「あ、そうする??そうしようそうしよう!!」といそいそと準備を始めます。
ダンナがいなかったら私も引きこもりっぱなしだろうから、正反対だけどこれでバランス取れてるんだと思います。

コスプレ好き父の娘への思い

夫のそう言った部分も理解して結婚したわけではあるのですが、私の夫はコスプレ女子好きです。
コスプレした女子の写真がインターネットに出ているのを、仕事から帰ってからしげしげと眺めています。
昨日、夫に聞いてみました。
「自分の娘がコスプレするなら何のコスプレさせるのさ」
私達には2歳の娘がいます。
その娘を想定しての話です。
しばらく考えてから夫はこう言いました。
「鎧武者だね。全身に鎖帷子を巻いて、面頬も付ける。写真を撮る人から、『え?女性の方だったんですか?』って言われるくらいがいいと思う。」
よかった。
ちょっと何言ってるかよくわからなかったけど、娘にコスプレでエロい格好させる気は皆無っぽい。

友人に気持だけもらった

友人に食事に誘われました。高級な焼肉屋さんに行くことになりました。友人が「奢るから」というので、一緒に行きました。焼肉を食べながら、友人に、臨時収入があったのか、と聞くと、株で儲かった、と言います。株での儲けは使ってしまうに限る、だから奢るよ、と友人は言います。しかし、株で儲かったのもリスクをとって儲かったのだから、奢ってもらうのは悪い気がしました。そして、その話を友人として結局割り勘にしました。友人に「リスクをとって儲かったら周囲に還元する」という気持だけもらいました。

大切な人を思う気持ちは強い

阪神大震災の時に彼女の所へ、物資を届けるため大阪からミニバイクで通った男性。
二人は結ばれ、男性は弁護士を目指すが何度も失敗したそう。
諦めかけたとき彼女から、夢を諦めないで震災の辛さを思えば何でもできると励まされる。
必死で勉強して無事弁護士になり事務所を開く。
弱い人の力になりたいと頑張っている。辛いことを乗り越える力は人を思う気持ちなのかもしれない。
子供が成人したら震災の日の話をするらしい。
きっと子供にもあの時の気持ちが伝わると思う。

やっぱりこたつとお友だち

娘が夕御飯を食べた後こたつでくつろいでいる。
お風呂にはいったら?というがまだ入らないと言う。
小栗のドラマが始まったので、そっちの方が気になる様子。
一緒に見るが、なかなか面白いドラマのようだ。
これから先が楽しみです。
ドラマが終わって片付けを終わらせます。
ふと見ると娘がこたつで寝ています。
しまったぁ寝てしまった。
これは起こすのが大変だ。
案の定起きてくれない!
さんざん揺すったりほっぺを叩いたりするがだめ。
もしかしたら朝までここで寝てしまうかも?
最後にダメもとでちゃんと起きるのよといって寝ます。
残念ながら朝こたつで発見しました。

友達のお部屋探しに付き合って

引っ越しを考えている友達に付き合って不動産屋さんに行ってきました。
駅前の不動産屋さんへ行くと若い女性の担当者の方がいろいろと相談に乗って下さり、
出していただいたコーヒーを飲みながら物件の図面をいくつか見せていただきました。
その中で彼女が気に入った2つの部屋と不動産屋さんがおすすめの物件だという新築のマンションを見に行くことになりました。
どの部屋も日当たりが良く静かな環境のなかなかいい部屋ばかりで彼女もご機嫌でした。
特に新築のマンションは最近できたばかりできれいだったし彼女も「ここに住みたいな」と言っていました。
私もこんな部屋に住んでみたいなと思いました。