人との付き合いは大切「出会いrifo-mu」

終電を気にせず飲める相手を見つけられた幸せ

大学生のときはともかく、大人になってからは外でお酒を飲むと帰るのがめんどくさかったです。

おいしいものを食べたり飲んだりするのが大好きなので、あちこち食べ歩き飲み歩きはするのですが、楽しければ楽しいほど家に帰るのが億劫になってしまいます。

友だちと飲んでいるときは特にそれを感じます。

しかし、恋人といっしょに住むようになってからは、家で飲んでそのまま寝てしまえる幸せを毎日味わうことができるようになりました。

こんな幸せなことはありません。

歩いていける範囲にいっしょに飲みに行けば帰るのもとても楽ですし、いっしょに帰ってもらえるので、ひとり終電で靴ずれした足を痛がることもなくとても気楽に過ごせます。

恋人にするならどういうひとがいいのかという話題はよくありますが、辛党のひとがよくいう「いっしょに飲んでくれるひと」という条件がこんなに大事だとは、いまの恋人に出会うまでは実感したことがありませんでした。

よい酒のみパートナーと出会えたのは本当に良かったです。

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